制作物サンプル紹介

ロゴ制作

ロゴマークの寿命は約10年だと言われています。

 

 

10 年経てば、会社の規模も変わってくるでしょうし

そうなると、理念やビジョンや想いも変わってくるのが自然だからです。

 

 

 

ロゴを制作する時に考える事

 差別化のためにも

小さな会社やお店にこそロゴマークは必要です。

 

「ロゴを持っている会社とそうでない会社は、どちらが信頼性が高いですか?」

この質問には、ほとんどの方が後者だと言われます。

 

しかし、ロゴを持っている方に「このロゴにはどんな想いが反映されているのですか?」と聞くと、

「目立つから」「なんとなく」「知人が作ってくれた」と

しっかりと答えを持たれた方が少くないというのが現実です。

 

それは、ロゴが高額という理由もありますが、

表面的なロゴを作っても全く機能しません。

 

ロゴの中には

 

①理念(会社の存在理由やビジョン)

②コンセプト

③選ばれる会社になるための差別化の設計

 

が織り込まれています。

 

差別化は、小さな会社や個人様の方にこそ必要です。

予算が出来てからと考えられる方が多いのも事実ですが

ロゴを使う場面は、名刺、封筒、看板、ホームページと多岐にわたり

あらためてつくり直すということになると、

それら全てを作り直していかなかればなりません。

最初に、しっかりとコンセプトと想いを繁栄したロゴを作っておくことは

結局は経費の削減になるのです。

 

 

私達は

①〜③の工程を経営者とともに一緒に作りあげ

最終的にこれらを象徴するマークをデザイン(カタチに)します。

 

 

【制作料金】

◆シンボルマーク(ロゴマーク)50,000円+税  ※個人事業主様特別価格

◆シンボルマーク(ロゴマーク)…150,000円+税

 ※.AI(CS5) .jpg  .pdf  のデータをお渡しいたします。

 


ロゴを作る時のタイミングは

わたしの広告業界23年の経験から多かったものをご紹介します。

 

[1位] 新規事業・新店開店の時

[2位] 新商品をブランド化させるため

[2位] 指針、方向性が明確になり、再出発の時

[4位] 真剣に差別化のためにもブランド構築が必要だと感じた時

[5位] 会社の周年の区切りがよい時

[6位] 社長が交代する時

 

 

こんな時は、ご相談ください。

 


サンプル例

エステサロンのロゴ

 

オーナ−様がサロンを通じてお客様に

①自分が好きであること

②咲顔(笑顔)

③水(健康の基本)の女性の美を提供するサロンでありたいという願いが込められています。これらを対象者のイメージに合わせたロゴにしました。

 

 


フラワーショップのロゴ

 

創業者がお好きだったカーネーションと「私たちはさりげなくお客様のお手伝いができる存在でいたい」というご要望を元に制作させてもらいました。

ショップ名を花弁にすることで、さりげない優しい存在であり続けたい想いを表現しています。

 

 


水漏れ防止専門会社のロゴ

 

オーナー様の熱い想いと成長し続けるという想いを色で色に変換し

幸せの四葉のクローバーと水を掛け合わせて制作しました。4つの数は、オーナー様のラッキー数を導き出し、水面のように事業が拡大していくようにとの願いが込められています。


ハワイアンカフェのロゴ

 

レフアの花をシンボル化したものです。

8つの丸は、愛と無限の繁栄を象徴し

手書きタッチで親しみやすさを表現しました。

 

シールやカップにロゴを使用され

統一感を出しています。


店舗設計会社のロゴ

 

Fの字を 飛躍する翼 成長する芽 店舗に見立ててデザイン

社名を太い書体にすることで、

               安心感と力強さを演出。

               動きを付けることでフットワークの軽さを表現して

               います。